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あかよろし

呪いをエンターテイメントに

私が可愛過ぎて男がハム車みたいに転がるのワロタ

残念嫁同期が「花見の食事何が良いと思う」と聞いてきたので「ポテトチップスとピザ」と答えたら、
「そういうのじゃないんだよな」と返されて私の眉間の昇り龍がつむじまで昇天しそうだった出来事があったんですけど、

どうなったと思いますか?

1、ポテチもピザも用意されていた
2、船場吉兆のケイタリングが用意されていた
3、花見は雨で中止になった



余った缶酎ハイをお土産に頂いてマンマに渡しながら、
私「あいつピザもポテチも用意してんのー」
母「ははははは」
私「そういうのじゃなくてさって言ってたのに!何なの?!」
母「あかよろしの言う通りにするんだ」
私「とりあえず一回否定しないとダメなんだあいつ」
母「でもちゃんと用意するんだ」
私「結局言うこと聞くのにどうしてイラつかせるようなこと言うの?ダメだあいつもう完全にダメ。」

しょうがくせい転がすの簡単過ぎクソワロタ。
私は男の人の小学生要素を刺激してしまうのだな。その運命を受け入れ〜ないよ!
嫁はとりあえず二重の意味で口を閉じよう。